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2013年8月23日 (金)

キャサリン・ヘプバーン(2)

キャサリン・ヘプバーンのお話の続き。

4月14日のブログで、『アフリカの女王』『旅情』『招かれざる客』『冬のライオン』『黄昏』の5作品を見たと言いましたが、この夏にかけてさらにいくつか鑑賞しました。

『勝利の朝』『若草物語』『偽装の女』『ステージ・ドア』『赤ちゃん教育』『フィラデルフィア物語』『女性No.1』『ステージドア・キャンティーン』『愛の調べ』『アダム氏とマダム』『デスク・セット』『去年の夏、突然に』『オレゴン魂』『めぐり逢い』

これで19作品。まだ全作品の半分もいきません。ですが、アカデミー賞を得たものや候補となったものが多く、彼女の姿がいくぶんか詳しく見えるようになってきました。

これ以外の作品を観るにはどうしたらいいか。あと2,3はビデオやDVDで見られそうですが、あとはとてもむずかしそうです。

(坂井)

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